司法書士試験と行政書士試験の合格を独学で!
「完全燃焼+人にやさしく+プラス思考」という私の信念をベースとして、計画的かつ論理的に受験勉強を展開し、司法書士試験と行政書士試験のダブル合格を独学で目指すためのブログ
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社労士受験:今日の1問(雇用)
社労士受験:今日の1問(雇用)20070521

・私が過去問を1問1答形式で実施し、5回以上繰り返した中で、2回以上間違えた問題をピックアップしてお届けしております。
・私の「もうこれ以上間違いたくない!」という意味での作成ですが、皆様もチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
・なお、問題は19年試験用に一部カスタマイズしているものもあります。また、内容につきましての責任は一切負いませんので予めご容赦願います。

今週から雇用保険です。


<<問題>> 2003-1-A
個人経営の水産の事業で,年間を通じて事業は行われるが,季節の影響を強く受け,繁忙期の8か月間は7人の労働者を雇用し,残りの4か月間は2人の労働者を雇用するのが通例である場合,暫定任意適用事業となる。

以下の「続きを読む」に解答があります。

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<<解答>> ○
1.解説
・設問は常時5人以上の労働者を雇用する事業とは解されない。
2.私の間違えについて
・間違え数3回
・常時5人未満が暫定という理解をしていたため(テキストにもそのように書いてあった)。
考え方を間違えていた。
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