司法書士試験と行政書士試験の合格を独学で!
「完全燃焼+人にやさしく+プラス思考」という私の信念をベースとして、計画的かつ論理的に受験勉強を展開し、司法書士試験と行政書士試験のダブル合格を独学で目指すためのブログ
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社労士受験:今日の1問(雇用)
社労士受験:今日の1問(雇用)20070530

・私が過去問を1問1答形式で実施し、5回以上繰り返した中で、2回以上間違えた問題をピックアップしてお届けしております。
・私の「もうこれ以上間違いたくない!」という意味での作成ですが、皆様もチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
・なお、問題は19年試験用に一部カスタマイズしているものもあります。また、内容につきましての責任は一切負いませんので予めご容赦願います。

<<問題>> 2004-4-E
短期雇用特例被保険者が失業し、当該特例受給資格に基づく特例一時金の支給を受ける前に公共職業安定所長の指示した公共職業訓練等を受ける場合、その期間が30日以上であれば、特例一時金は支給されず、当該公共職業訓練等を受け終わる日まで、その者を基本手当の受給資格者とみなして求職者給付が支給される。

以下の「続きを読む」に解答があります。

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<<解答>> ×
1.解説
・30日は50日の誤り
2.私の間違えについて
・間違え数5回
・昨日と同じ問題ポイント。こちらは5回もひっかかる。これも職業訓練との関係が正しいとそちらに目を奪われる。私の問題集では昨日の問題の次にこの問題をやっているのに、それにもかかわらずひっかかるとはどういうことか・・・こんなことを繰り返していては合格はありえない。真剣さが足りていない。
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