司法書士試験と行政書士試験の合格を独学で!
「完全燃焼+人にやさしく+プラス思考」という私の信念をベースとして、計画的かつ論理的に受験勉強を展開し、司法書士試験と行政書士試験のダブル合格を独学で目指すためのブログ
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社労士受験:今日の1問(厚年)
社労士受験:今日の1問(厚年)20070713

・私が過去問を1問1答形式で実施し、5回以上繰り返した中で、2回以上間違えた問題をピックアップしてお届けしております。
・私の「もうこれ以上間違いたくない!」という意味での作成ですが、皆様もチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
・なお、問題は19年試験用に一部カスタマイズしているものもあります。また、内容につきましての責任は一切負いませんので予めご容赦願います。

<<問題>> 2003-6-D
65歳未満の老齢厚生年金の受給権者(平成10年4月1日前に権利を取得した者を除く。)であって、雇用保険法の規定による基本手当との調整による年金停止月がある者について、基本手当の受給期間満了後に5箇月の年金停止月と100日の基本手当の支給を受けたとみなされる日数があるときは,この者に2箇月分の老齢厚生年金がさかのぼって支給される。


以下の「続きを読む」に解答があります。

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<<解答>> ×
1.解説
・100日を日ベース(30)で割るがこのとき1未満は切り上げるので、5ヶ月の停止月から引く数字は4ヶ月のため1か月分がさかのぼって支給される。

2.私の間違えについて
・間違え数2回
・ほぼ覚えた。変化球に堪えられるかどうかは疑問。
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