司法書士試験と行政書士試験の合格を独学で!
「完全燃焼+人にやさしく+プラス思考」という私の信念をベースとして、計画的かつ論理的に受験勉強を展開し、司法書士試験と行政書士試験のダブル合格を独学で目指すためのブログ
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本試験復習択一労基問6
=== 労働基準法 問6 ===

新しい週が始まりました。
今週から仕事と思っていましたが、来週からと言われ、思わぬ時間が取れました。
先週末から新しいホームページを作り始め、朝から夕方まで試験勉強以上の集中力で作っています。
この集中力が勉強でも発揮出来たらきっと1回で合格出来るでしょうに・・・

さて、試験に取り組む対策としてもう一つ周りをみて気になる点としてシャープペンシルを使っている人が多いことです。
自分の慣れたペンなら良いのかもしれませんが、マークシートを塗りつぶすのにかなり時間がかかると思います。
鉛筆で先が丸まったものなら3,4回の往復で塗りつぶせます。
これは70個塗り潰す時間にしたらそれなりの節約になると思うのですが、如何でしょうか。
私は鉛筆を4,5本とシャーペンを2本ほど用意していつも試験に臨みます。

それでは問題の復習に入ります。「続きを読む」をご覧下さい。
問6
正解 B 私の解答 B


いずれも比例付与に当たらないし、他に論点はなさそうなので○3つで次へ。


他の事業所での争議行為への参加は有給休暇であるとしっかり理解出来ており、自信をもって×3つで見切りとし、次の設問へ。

CDEは試験中検討していないので専門学校の解答例が出たときに勉強する予定ですので割愛させていただきます。
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