司法書士試験と行政書士試験の合格を独学で!
「完全燃焼+人にやさしく+プラス思考」という私の信念をベースとして、計画的かつ論理的に受験勉強を展開し、司法書士試験と行政書士試験のダブル合格を独学で目指すためのブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
本試験復習択一労基問10
=== 労働基準法(安全衛生法) 問10 ===


◆今日も朝からビルダーとの格闘でしたが、構成の目処もたち、技術的なところも自分の力とのバランスで何をやれば良いか分かってきましたので、明日以降は1日1時間と決め、1つのテーマ作成を目標に頑張っていきたいと思います。先は長いし・・・


◆昨日は予実管理の大切さについてでした。
今日は何を使ったかについてです。
独学とは言え、少し手を広げました。TAC社のキープアップゼミのDVDを購入し、基本テキストはTAC社の必修テキストを使い、独学道場を購入しました。
あわせるとそれなりの金額になり、通学までのお値段にはなりませんが、最初のコンセプトからは少し外れてしまいました(金をかけないという目標があった)。

過去の勉強方法でテキストを読み、問題を解くという王道は変わりませんが、目だけでのインプットより、より記憶の残る、耳や手や口の細胞もフル活動することにしたための選択でした。
問題集もTAC社のものを使いました。基本教材は以上です。来週以降、どのように使ってきたかをまとめていきたいと思います。



それでは問題の復習に入ります。「続きを読む」をご覧下さい。
問10
正解 E 私の解答 E


きっちりは押さえ切れていなかったが、これは勧奨で正しいと判断。○2つ程度で次の肢へ。


今年は基本的な問題が多いなぁと思いながら○。


これも疑いなく、○。


前半は明らかに○。有機溶剤以降はこんなこともあったと理解しているが、それがこの規則だったかどうかは覚えていない。と言うか勉強していないので、小さく○と?で次へ。


ここには歯科医師ははいらんだろと思い、悩んでもDは分からないのでEを×とした。
(復習にて歯科医師が含まれないことを確認。)


苦手な安衛で2点も確保し、第一関門は8点GET。

試験中の心境もそれほど悪くなく、まずは無難に乗り切ったという感じだった。
それは時間もマーク塗りつぶし含め13時36分に労災が着手出来ている点からも伺えた。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 司法書士試験と行政書士試験の合格を独学で! all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。