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本試験復習択一労災問5
=== 労災法 問5 ===

◆今日で初出勤から最初の週が終わった。
疲れていないと言うと嘘になるが、充実した一週間でもあった。
今までの経験を活かし、やっていける自信もついたが、まだまだ自閉症のかけらも理解出来ていない自分にも気づいた。

焦らず、じっくりその人、その人にあった対応を出来るよう、頑張っていきたい。


◆今日は問題を解く時間についてです。
勤務地が遠方にあり、かつ電車通勤の際、座れる電車だったので主に電車の中で問題を解きました。

問題集は分厚いものでしたので科目毎に分け、持って行く際に手軽にしました。
テキストに戻って調査する場合はやややりにくいという難点はありましたが、効率的に時間を使うことが出来ました。

以前にも書きましたが、耳(ヘッドフォン)からのインプット学習は電車の音が大きく聞きにくかったり途中で睡眠学習に変わったりとやや効率性を欠き、質的に低いものでした。
その点、問題集の方が集中できたと思います。
その他、休日は家で行なったり、図書館で行なったりと様々な場所を利用して実施しました。

それでは問題の復習に入ります。「続きを読む」をご覧下さい。
問5
正解 C 私の解答 E



何をいまさら、傷病年金に請求書を・・・×3つで次の肢へ。


Aに1年6ヶ月と書いてある。問題なく×3つで次の肢へ。


同じことを聞くな!1年6ヶ月じゃろと×3つで次の肢へ。
やってしまいました。魔物に捕まりました。
しっかり読まず、A、Bの流れで・・・


よく聞くキーワードが並んでいるが、このような規定は聞いたことがないので×をするものの?をつけ、次へ。


読んでいるようでもう頭の中は○と信じているため、7行もある問題文には×がつけられなく、ふむふむと思いながら○を信じて読むと○。
しかし、選択制など聞いたことがない。どうしよう。
復習にて最後に力を入れた「併合・加重・変更・再発」の勉強が生かされていなかった。
ここは一時金は出ないとしっかり×をつけられないといけない箇所であった。

テーマ:社会保険労務士 - ジャンル:ビジネス

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