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本試験復習択一労災問8
=== 労災法(徴収法) 問8 ===

◆今日は月1回の早帰りの日で1時間早く終わった。
私は急遽ガイヘルが入り、4,50分かけてモスバーガーまでウオーキング。
なかなかの運動だった。
明日は労働保険のセミナーがあり、少しずつ勉強も深めて行きたい。

◆今日は第二期と名づけた年明けからGWまでの期間についてです。
この期間は主に問題集をキックとしたテキスト読みです。
問題をやりながらテキストに戻るという作業の繰り返しです。

今までの実績から判断した弱点科目からの着手で健康保険、雇用保険、年金の順番で実施しました。

以前紹介したエビングハウスの忘却曲線を利用した問題の取り組みでは1日に気合を入れて沢山やると後でノルマが終わらない日が出てくるのですが、そのために控えてもしようがないと思い、ひたすら解きまくりました。
目標は20000問(5肢形式は5問とカウント)。
この時期は前も後ろも見ずにひたすら問題でした。


それでは問題の復習に入ります。「続きを読む」をご覧下さい。
問8
正解 A 私の解答 A

ここからは得意な徴収法。自信を持って解答を導き、精神的余裕が欲しい科目。少なくとも2点。3点満点で次に進みたいところ。


キーワードに○をつけ、問題ない文章と判断。引っ掛け部分も見当たらず、○をつけ次に進む。


成立届と引っ掛けたいのか、有期一括と引っ掛けたいのか良く分からないが、保険料の納付は20日以内か50日以内しかありえない。×3つで次に。


4つ目はいつじゃ!とつぶやきながら×3つ。


何を届けるの?不要ですよね。しかも期限も何と引っ掛けたいのか良く分からない。×3つ。


どちらも50日。初日参入不参入の問題はあるが・・・


不安で進んだ労災ですが、ここで1点GETの自信問題。強い科目を持つと助かります。
でも何故強いかは分かりません。好きでもないですし、メリット制は大嫌い。

テーマ:資格取得 - ジャンル:学問・文化・芸術

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