司法書士試験と行政書士試験の合格を独学で!
「完全燃焼+人にやさしく+プラス思考」という私の信念をベースとして、計画的かつ論理的に受験勉強を展開し、司法書士試験と行政書士試験のダブル合格を独学で目指すためのブログ
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本試験復習択一雇用問8
=== 雇用法(徴収法) 問8 ===

◆10月以来となりましたが、復活したいと思います。12月からは行政書士の勉強を始めました。

◆社労士関連では労働契約法あたりを勉強していきたいと思っております。

それでは問題の復習に入ります。「続きを読む」をご覧下さい。
問8
正解 C 私の解答 E



業種ごとで50人以下、100人以下、300人以下は覚えていたので業種を問わずで×。


有期事業が事務組から除外されているとは聞いたことがないので×。


認可を受けるというところが×と判断したが、これが正解肢。


自信はなかったが、専業でなければならないわけではないと判断し×。


消去法でこれが○としたが自信なし。


結局、きっちり理解できていたのはAとBのみで他は身についていなかった。

テーマ:資格取得 - ジャンル:学校・教育

コメント
この記事へのコメント
もうだめです
びんさんこんにちは

 年金がわかりません。

 昨日も老齢厚生年金の過去問で3日考え込みました。

 今朝も老齢障害年金で立ち止まりました。

 これでは合格はできませんよね。

 得点源の年金でこの有様では...

 受験諦めようかな...
2007/12/05 (水) 10:25:36 | URL | amebaka #R67eH1GM[ 編集]
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