司法書士試験と行政書士試験の合格を独学で!
「完全燃焼+人にやさしく+プラス思考」という私の信念をベースとして、計画的かつ論理的に受験勉強を展開し、司法書士試験と行政書士試験のダブル合格を独学で目指すためのブログ
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行政法
去年の行政書士試験の敗因は40時記述を代表とする基本問題の取り組みをおろそかにしたことと分析します。

では今年は基本を徹底的に行うかと言うと、これはまた難しい。

40時記述で2年泣いているので、これをしっかり受け止め勉強することは決まったが、その他は難問対策を考えたい。


誰もが間違う超難問は不要だと思うが、合否を分けそうな難問(というか応用)問題はしっかりと取れるようにしたい。

憲法、行政法の前半、商法会社法、そして一般知識は明らかに昨年は易化していた。
逆に民法は難しかった。

なので今年は難化が容易に予想される。合格率をみても明らかだ。

難易度の定着していない試験は対策が難しい。

なので今年は基礎知識もついてきたので問題演習をきっちりやるアウトプット演習重視型で頑張りたい。

さて、その開始だが、来週が目標である。

ながながと空いてしまったこのブログも徐々に復活していきたい。

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